CONTRACTHUB電子契約サービス

特長1.プログラミング不要、ユーザ設定により様々な契約、様々な文書に対応

 ◆ 請負、準委任、派遣、物品売買、秘密保持など様々な契約に適用できます。

 ◆ 見積依頼、見積書、注文書、注文請書、納品書、検収書、請求書など様々な文書の電子に適用できます。

 ◆ 発注者として購買業務に利用することも、受注者として販売業務に利用することも可能です。

 ◆ 様々な契約種類、文書種類への適用がプログラミングを必要とせず、設定で実現できます。

 ◆ 購買/販売システム、ワークフローシステムとノンプログラミングで連携可能です。

基幹システム連携登録のイメージ

特長2.契約、受発注にジャストフィットした便利機能を満載

通知/督促メール

1. 通知メール

文書登録時に、相手先にアクセスURLを含んだ通知メールを自動送付できる。 文面は事前登録により設定可能。登録時にコメント付与できる。

2. 督促メール

文書登録後、相手先から次の文書登録がない場合、指定期間経過後に督促メールの自動送信が可能。

通知/督促メールのイメージ
署名依頼

担当者が文書を登録時に、署名者を指定する。すると、署名者に通知メールが送られ、署名者が電子署名を行う。
サービスオーナー、取引先とも1階層の署名依頼が文書登録時に可能。

署名依頼のイメージ
承認依頼

担当者が文書を登録時に、承認者を指定する。すると、承認者に通知メールが送られ、承認者が承認を行う。
サービスオーナー、取引先とも1階層の承認依頼が文書登録時に可能。

承認依頼のイメージ

特長3. 取引先様の参加を得やすい自由な契約形態

コストメリットの多い電子契約ですが、利用開始にあたっては取引先様との合意が不可欠です。
CONTRACTHUB 電子契約サービスでは、サービスオーナー(発注元)企業と取引先様が合意しやすいよう、取引先様にもメリットになる様々なプランを準備しています。

取引先様サポートプラン

 ◆ 柔軟な課金形態

電子契約サービスの利用料は、サービスオーナー(発注元)企業に一括課金され、弊社から取引先様への課金はありません。このため、サービスオーナー企業が取引先様の利用状況・導入メリットをふまえ、独自の判断で、取引先様がご利用しやすいような利用料・課金形態を設定することができます。

 ◆ 利用IDをサービスオーナー(発注元)企業が管理

新規取引先様への利用IDの配布や、利用の終了した取引先様へのIDの停止は、サービスオーナー企業が行うことができます。このため、急な新規取引や、一時的な取引であっても、迅速にIDの配布が可能です。

 

特長4. 充実した立ち上げ支援サービス

電子契約を導入するには、自社既存システムとの連携、取引先への説明と契約、電子帳簿保存法、電子署名法など各種法令への対応確認など様々な手続きが必要です。CONTRACTHUB 電子契約サービスでは、弊社での利用実績をふまえ、様々な電子契約導入手続きに対する支援、雛形の提供などをコンサルティングサービスとして実施しています。

コンサルティングサービスの例
  • 既存購買システムとの連携や画面カスタマイズなどシステムコンサル
  • 取引先・社内各部門に対する説明会開催支援
  • 電子帳簿保存、電子署名法など各種法令への対応支援
  • 国税当局への確認に関する支援
  • 契約書、説明資料などのドキュメント雛形提供

 

資料請求・お問い合せお見積はこちら無償トライアル申込み
  • 電子契約/Saas
  • CONTRACTHUB@absonne
  • CONTRACTHUB@absonneライトパック
  • ユーザー様へ
  • Web Content Manager
  • Adobe Experience Manager
  • 文書管理
  • Open Text
  • EMC Documentum
  • Oracle WebCenter
  • GlobalDoc5
  • D-QUICK7
  • ワークフロー
  • Agile Works
  • X-point
  • Create!Webフロー
  • クラウド/SaaS
  • Nsxpres2 文書管理サービス
  • 原本管理サービス
  • 共有配信サービス
  • NS-BPOサービス
  • 日本語文書検査サービス ことしらべ
  • 法定電子公告向け 調査機関サービス
  • Appdynamics
  • MobileIron

  • イベント・セミナーのご案内
  • nsxpres.comオンデマンドサービスのご紹介ムービー
  • カタログダウンロード
たいせつにしますプライバシー