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ことしらべ

導入事例

当社開発環境で構成管理ツールとして運用中。すでに数百のプロジェクトに適用。

導入事例

 

利用者の声

                  1. 体裁レベルの間違い

「ことしらべ」では、論理構造や意味をとらえた高度なレビューはできないものの、表記ゆれや冗長表現、誤字レベルの文章の表層的な間違いはほぼ絶やされ、3割程度のレビュー負荷削減につながった。

                  2. 本質的内容のレビュー

レビューは元々ある限られた時間内で行う必要(できるところまでやる)があるため、レビューに掛ける時間は減ってはいないが、「ことしらべ」を使うことで、人間がより本質的な内容のチェックに注力できるようになった。

                  3. 体裁レベルの間違い修正の意義

特に、「てにをは」レベルの表層的な間違いは、顧客の信用を落とすとともに、顧客から「重点チェックをするように」との品質改善の追加作業を指示される隙を与えるため、体裁レベルの間違いチェックに土日出勤して対応することもある。

                  4. 用語の統一

社内の文書ポリシーを「ことしらべ」に反映することで、社内教育することなく、用語の統一、品質の担保ができる。

                  5. 一括検査

大量の文書を一括で検査でき、複数文書間で表記ゆれなどのチェックができることが良い。過去文書の見直しや、プロジェクト関連ドキュメントをサンプルチェックではなく、すべてチェックできる。

                  6. オフショアとのやりとり

オフショアとの仕様書のやり取りでは、これまで誤解が生じやすかったが、有効なツールが無かった。「日中同形意義語」や「あいまいさ」の検査は誤解を避けるために非常に有効。