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ニュース・プレスリリース

 

日本住宅ローン、日本初の住宅ローンの電子契約を実現
電子契約サービスCONTRACTHUB@absonneを導入

2016.07.12

日本住宅ローン株式会社(本社:東京都文京区、代表執行役社長:安藤 直広、以下 日本住宅ローン)は、新日鉄住金ソリューションズ株式会社(本社:東京都中央区、代表取締役社長:謝敷 宗敬、以下 新日鉄住金ソリューションズ)が提供する電子契約サービス「CONTRACTHUB@absonne」(コントラクトハブ・アット・アブソンヌ)を導入し、フラット35を始めとする住宅ローン契約(金銭消費貸借契約)をオンライン上で締結するサービスの提供を開始いたしました。住宅ローン契約における、電子署名法及び電子帳簿保存法に基づいた電子契約は日本初の取り組みとなります。

日本住宅ローンは、積水ハウス株式会社、大和ハウス工業株式会社、住友林業株式会社、積水化学工業株式会社と日立キャピタル株式会社が共同出資して設立した、個人向け住宅融資専門の金融機関(モーゲージバンク)で、住宅金融支援機構のフラット35主要取扱金融機関の1社です。住宅ローンの借入人は、このサービスを利用することで、自宅のPCやスマートフォンを使って、いつでも簡単にローン契約手続を行うことができます。また、社内事務においても、契約書のデリバリーやチェックに必要な時間やコスト、契約書紛失リスクの解消など、多くの効果が見込まれます。提携ハウスメーカー宛説明会を7月に全国で実施し、積極的な活用を促す予定です。

日本住宅ローンでは、電子データで住宅ローンの審査実務を行うペーパレス業務を実現しています。今後は、ローン申込から書類が全く発生しない「100%ペーパレス」を目指すほか、スマートフォンを活用したローン手続の簡便化やスピードアップなど、IT技術を使った新しい金融サービス(FinTech)の提供に向け、継続して取り組んでまいります。

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電子契約サービス「CONTRACTHUB@absonne」機能追加
「さらなる業務効率向上へ、一括署名機能やスマートフォン対応機能を拡充

2016.06.23

新日鉄住金ソリューションズ株式会社(本社:東京都中央区、代表取締役社長:謝敷 宗敬、以下 新日鉄住金ソリューションズ)は、電子契約の利用拡大のため、2016年6月23日に電子契約サービス「CONTRACTHUB@absonne」(コントラクトハブ・アット・アブソンヌ)に、9項目の機能追加・改善を行います。電子署名や資料ダウンロードを一括で行う機能の追加や、PC版に限定されていた機能のスマートフォン対応をいたしました。契約に関する業務効率をさらに向上し、ビジネススピードの加速に貢献します。

新日鉄住金ソリューションズでは、2010年より電子契約の自社利用を始め、そのノウハウをもとに2013年12月よりSaaS型の電子契約サービスCONTRACTHUB@absonneとして一般にサービスを開始しました。2016年6月時点で、導入企業80社以上、取引先を含むと10,000社が利用しています。1か月あたりの新規文書は個人向けに12万件以上、法人向けに4万件以上が登録されています。CONTRACTHUB@absonneの活用により、「契約業務に関わる費用を大幅に削減」、「ペーパーレスによる業務のスピードアップ」、「各種法令に準拠したコンプライアンスの強化」の3つのメリットを実現します。

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電子契約サービス「CONTRACTHUB@absonne」機能追加
「スマートフォンからの利用」や「電子捺印機能の追加」により利用シーンを拡大

2016.04.26

新日鉄住金ソリューションズ株式会社(本社:東京都中央区、代表取締役社長:謝敷 宗敬、以下 新日鉄住金ソリューションズ)は、電子契約の利用拡大のため、2016年4月に電子契約サービス「CONTRACTHUB@absonne」(コントラクトハブ・アット・アブソンヌ)に、スマートフォン対応を始めとする17項目の機能追加・改善を行いました。工事現場や店舗などオフィス以外の環境で場所を選ばずに電子契約を利用することで、契約に関する業務効率を向上し、ビジネススピードの加速に貢献します。

電子契約サービスは、大量の受発注がある建設業の工事契約で使われ始め、その顕著なコストダウン、業務スピードアップ効果により、流通サービス、製造、IT、そして金融業界で急速に浸透し始めました。従来の利用形態は、外注先との請負・派遣に関する受発注業務や、基本契約、各種覚書などの「企業間の契約」が中心でした。新たに保険・金融や不動産賃貸といった「企業対個人の契約」、設計士や建築士、インストラクターなどの個人事業主との契約へ活用の場が広がっています。

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月刊総務2016年4月号でCONTRACTHUB@absonneが紹介されました
「注目の契約書類の電子化は、メリット盛りだくさん!」

2016.03.14

ウィズワークス株式会社発行『月刊総務』(2016年4月号)に新日鉄住金ソリューションズ株式会社の電子契約サービス「CONTRACTHUB@absonne」(コントラクトハブ・アット・アブソンヌ)が『今月のイイネ!』のコーナーで紹介されました。

企業と企業が取り交わす契約書等の書類を電子化することで「印紙税削減」「ペーパーレスによる業務効率化」「コンプライアンス強化」などのメリットがあります。新日鉄住金ソリューションズ株式会社ではサービスを提供するだけでなく、取引先への説明や各種法令への対応手続きなどの支援、導入コンサルティングも行っております。是非、ご一読ください。

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レオパレス21、個人向け賃貸契約に業界初の電子化サービスを展開新日鉄住金ソリューションズの電子契約サービス「CONTRACTHUB@absonne」にて実現

2016.03.09

新日鉄住金ソリューションズ株式会社(本社:東京都中央区、代表取締役社長:謝敷 宗敬、以下 新日鉄住金ソリューションズ)は、株式会社レオパレス21(本社:東京都中野区、代表取締役社長:深山 英世、以下 レオパレス21)に、電子契約サービス「CONTRACTHUB@absonne」(コントラクトハブ・アット・アブソンヌ)を用いた個人向け賃貸契約の電子化サービスを業界で初めて提供しました。

アパート・マンション・住宅等の建築・賃貸管理及び販売などを行うレオパレス21では、2015年1月より、法人企業向けの賃貸借契約に「Leo-sign」(レオサイン)の名称で電子契約サービスCONTRACTHUB@absonneを活用しています。法人取引先の社内稟議を含めて契約業務にかかる日数を1週間から最短1日へ短縮し、顧客満足度向上とコスト削減を実現しました。
レオパレス21ではこのCONTRACTHUB@absonneを活用した電子契約サービスを個人向け賃貸契約に拡大しました。全国182店舗にてお客様の来店受付から入居審査申込、賃貸契約等のご確認、ご署名をタブレットで行うことにより、書面を電子化します。これまでお客様の手続きに必要だった紙の書類を大幅に削減し、お客様の契約書控えもインターネット上のお客様専用サイトで閲覧できるようになることから、お客様の利便性向上、業務生産性向上、省資源化を実現します。

新日鉄住金ソリューションズでは2010年より電子契約の自社利用を行い、そのノウハウをもとに2013年12月よりSaaS型の電子契約サービスCONTRACTHUB@absonneとして一般にサービスを提供開始しました。これまでに60社以上の企業への導入実績があります。契約文書を電子化することで、「契約業務に関わる費用を大幅に削減」、「ペーパーレスによる業務のスピードアップ」、「各種法令に準拠したコンプライアンスの強化」の3つのメリットを実現します。

新日鉄住金ソリューションズは、クラウドサービスとして提供するCONTRACTHUB@absonneによって、お客様の業務負荷を抑え、コスト削減とオフィス業務の生産性向上を実現することで、お客様の成長に寄与し、社会の発展に貢献してまいります。

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ファミリーマート、年1,000店規模の積極出店を支える業務効率化・コンプライアンス強化のため電子契約サービス「CONTRACTHUB@absonne」を導入

2016.02.29

新日鉄住金ソリューションズ株式会社(本社:東京都中央区、代表取締役社長:謝敷 宗敬、以下 新日鉄住金ソリューションズ)は、株式会社ファミリーマート(本社:東京都豊島区、代表取締役社長:中山 勇、以下 ファミリーマート)に電子契約サービス「CONTRACTHUB@absonne」(コントラクトハブ・アット・アブソンヌ)を導入しました。CONTRACTHUB@absonneは、契約文書を電子化することで、契約に関わる業務負荷やコストを大幅に削減します。これによりファミリーマートの年間1,000店舗規模の積極出店を支え、競争力強化に貢献しています。

ファミリーマートでは競争力強化に向けて、三大都市圏や地方大都市などを中心に、年間1,000店舗規模の積極出店を進めています。出店数の増加に伴い、急増する施工業者や設計事務所との契約が急増、この契約業務効率の向上やコスト削減を行うとともに必要な書類を完備するといったコンプライアンスのさらなる強化が急務となっていました。

新日鉄住金ソリューションズが提供するCONTRACTHUB@absonneは、契約文書を電子化することで、「契約業務に関わる費用を大幅に削減」、「ペーパーレスによる業務のスピードアップ」、「各種法令に準拠したコンプライアンスの強化」の3つのメリットを実現します。これによりファミリーマートでは、契約書締結に関するリードタイムが1/3になり、印紙代や保管コストも削減しています。また、全国12か所に点在している契約情報が見える化され、コンプライアンス向上にもつながっています。

新日鉄住金ソリューションズは、クラウドサービスとして提供するCONTRACTHUB@absonneによって、お客様の業務負荷を抑え、コスト削減とオフィス業務の生産性向上を実現することでお客様の成長に寄与し、社会の発展に貢献してまいります。

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電子契約サービス「CONTRACTHUB@absonne」が ASPICクラウドアワード2015「ASP・SaaS部門 支援業務系グランプリ」を2年連続受賞

2015.11.16

新日鉄住金ソリューションズ株式会社が提供するCONTRACTHUB@absonneが、特定非営利活動法人ASP・SaaS・クラウド コンソーシアム(ASPIC)が主催する「第9回 ASPICクラウドアワード2015」において、「ASP・SaaS部門 支援業務系グランプリ」を受賞しました。第8回に引き続き、2年連続の受賞です。

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株式会社レオパレス21、法人向け賃貸契約に新日鉄住金ソリューションズの 電子契約サービス「CONTRACTHUB@absonne」を採用

2015.4.9

新日鉄住金ソリューションズ株式会社(本社:東京都中央区、代表取締役社長:謝敷 宗敬、以下 新日鉄住金ソリューションズ)は、株式会社レオパレス21(本社:東京都中野区、代表取締役社長:深山 英世、以下 レオパレス21)が法人向け賃貸契約の業務効率向上を目的としてCONTRACTHUB(コントラクトハブ)@absonneを導入したことを発表します。これは不動産賃貸業界として初の契約業務の本格的な電子化への取り組みとなります。

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電子契約サービス「CONTRACTHUB@absonne」がASP・SaaS・クラウドアワード2014 「ASP・SaaS部門 支援業務系グランプリ」を受賞

2014.10.29

新日鉄住金ソリューションズ株式会社が提供するCONTRACTHUB@absonneが、特定非営利活動法人ASP・SaaS・クラウド コンソーシアム(ASPIC)が主催する「第8回 ASP・SaaS・クラウド アワード2014」において、「IaaS・PaaS部門 支援業務系グランプリ」を受賞しました。 ASPICアワードは本年で第8回目を迎え、ASP・SaaS・クラウドサービスを表彰し、事業者及びユーザの事業拡大及び業務効率化の支援を目的としています。 また、併せてASP・SaaS・クラウドサービスの利用促進と市場創造による社会情報基盤の確立を目的としています。

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企業価値を高める電子契約を導入しやすくする「CONTRACTHUB@absonne ライトパック」を発表

2014.7.10

新日鉄住金ソリューションズ株式会社(本社:東京都中央区、代表取締役社長:謝敷 宗敬、以下 新日鉄住金ソリューションズ)は、電子契約サービス「CONTRACTHUB(コントラクトハブ)@absonne(アブソンヌ)」のスモールスタート向け「CONTRACTHUB@absonneライトパック」の提供を本日より開始します。「CONTRACTHUB@absonneライトパック」は、すぐ始められる契約テンプレートの提供に加え、月額基本料をおさえることにより、部門単位などで簡単に利用を開始できます。さらに、9月30日までに「CONTRACTHUB@absonneライトパック」をお申し込み頂いたお客様には、1文書あたり切手より安い70円での利用を可能にする提供開始キャンペーンを実施します。これにより、安心かつコストメリットのある電子契約サービスをすぐに使い始めることが可能になります。

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電子契約サービスCONTRACTHUB@absonneがより安全性の高い暗号アルゴリズムSHA-2 with RSA2048に対応

電子契約サービスCONTRACTHUB@absonneは、対応する電子署名の暗号アルゴリズムを、従来のSHA-1with RSA1024からSHA-2 with RSA2048に強化しました。

電子契約サービスで取り交わされる電子契約文書の真正性は、電子署名により担保されています。従来この電子署名を付与するための暗号アルゴリズムとして、ハッシュ関数SHA-1と公開鍵暗号方式RSA1024の組み合わせが用いられてきましたが、電子計算機速度の向上などによる安全性の低下が指摘されてきました。

そこで、2013年9月に電子契約サービスCONTRACTHUB@absonneでは、内閣府情報セキュリティ会議の指針に従い、より暗号強度を強化するため、安全性の高い暗号アルゴリズムSHA-2 with RSA2048に対応しました。

当面は従来の暗号方式の電子証明書との併用となりますが、順次移行をすすめ、安全性・信頼性の高いサービス提供を目指します。

 

契約文書をクラウドで管理し、業務効率を劇的に向上する電子契約サービス
CONTRACTHUB(コントラクトハブ)@absonne(アブソンヌ)を販売開始

2013年12月18日
新日鉄住金ソリューションズ株式会社

 

新日鉄住金ソリューションズ株式会社(本社:東京都中央区、代表取締役社長:謝敷 宗敬、以下新日鉄住金ソリューションズ)は、従来から提供していたNsxpresⅡ電子契約サービスに、使い勝手の改善、基幹システム連携などの機能強化および自社クラウド基盤absonne (アブソンヌ)の採用による信頼性向上を実施し、12月18日より新名称CONTRACTHUB(コントラクトハブ)@absonne(アブソンヌ)として販売を開始します。

電子帳簿保存法、電子署名法などの法整備により、紙でのやり取りが義務付けられていた契約文書を電子化することができるようになりました。契約文書を電子化すると、収入印紙が不要なほか、郵送のための切手代の節約やペーパーレスによる資源の節約など、コスト上の大きなメリットがあります。また、文書のやり取りの時間が短縮され、情報の見える化によって即座に必要なデータを取り出すことが可能になり、高いコンプライアンスを維持しながら業務スピードを向上し、企業の競争力を高めることにつながります。

新日鉄住金ソリューションズは、クラウド事業の取り組みとして、absonneでのサービスを展開しています。重要な基幹ITシステムをクラウド上で安心して運用いただくことによって、IT担当者の業務負荷を軽減し、企業の生産性の向上を目指します。今回新たにSaaS(ソフトウェア・アズ・ア・サービス)としてCONTRACTHUB@absonneの提供を開始することにより、オフィス業務の生産性向上のお役にたてると考えております。特に建設業・流通業・製造業・不動産業・情報通信業・電力/ガス・金融業等の契約業務の多い企業や契約に伴う印紙税負担の大きい企業を中心に、3年間で200社、10億円の受注を目指します。

以上

CONTRACTHUB@absonneの主な特徴

CONTRACTHUB@absonneの主な特徴イメージ
  • お客様が自由に設定して利用することができ、請負、準委任、派遣、物品売買、秘密保持など様々な契約に適用可能。
  • 電子署名とタイムスタンプで書面と同じ証拠力を持つ電子契約書を作成し、不特定多数の社外とのやり取りがクラウド上のPDF文書の閲覧で可能。
  • 購買業務のペーパーレス化、既存購買システムとの連携による自動化で業務効率を向上。
  • 契約進捗状況を逐次閲覧でき、契約書をいつでも検索できるため、コンプライアンスの強化に寄与。
  • 電子契約に関する法律、税務、タイムスタンプ、電子署名、電子証明書、システム構築に詳しいプロフェッショナルコンサルタントからなる“Team e-Con”がお客様の電子契約導入を支援。
  • 各種法令への対応のための支援、国税への確認、ドキュメント雛型の提供など充実した導入支援サービスを提供。

新機能

  1. 基幹システムとの連携を強化
    一般的なERPシステムとの連携ツールを提供。既存のシステムからシームレスに電子契約書を発行するように設定が可能。
  2. 社内の契約文書管理として使える高度な機能を実装
    検索とアクセス制御の機能を強化し、長期署名にも対応。ペーパーレス化によって業務を効率化するとともに、紙文書と同様な長期保管ニーズにも対応。
  3. 信頼性の高いクラウド基盤absonneの採用
    耐久性に優れた設備で契約文書を長期に保管。紙文書と比較し、紛失やデータ損失の危険性がなく、安心して運用することが可能。

価格

1社月額15万円〜

参照Webサイト

電子契約サービスCONTRACTHUB@absonne http://www.nsxpres.com/e-contract/

新日鉄住金ソリューションズ株式会社 概要

代表取締役社長
資本金
本社所在地
設立
売上高
従業員数
謝敷 宗敬
129億5,276万3,000円
東京都中央区新川二丁目20-15
1980年10月1日
1,720億円(連結)1,531億円(単独)[2013年3月期]
4,985名(連結)2,378名(単独)[2013年3月31日現]

本記事に関するお問い合わせ先

ITインフラソリューション事業本部
営業本部 営業企画部 営業戦略企画推進グループ 浅野
TEL:0120-42-1255
E-mail:market@iii.ns-sol.co.jp

報道関係お問い合わせ先

総務部 広報・IR室 鹿島
TEL:03-5117-5532
E-mail:press@ns-sol.co.jp

 

(参考資料)基幹システム向けクラウド・サービスabsonne(アブソンヌ)とは

多くの企業で導入の進むパブリッククラウド・サービスですが、信頼性・可用性の問題から、特に日本企業では情報系システムを中心とした利用にとどまっており、コスト削減効果も限定的でした。

absonneは一般的なクラウドが持つ特徴に、更なるミッションクリティカル性の担保や企業独自の要件を加えることで強化され、基幹システムTCOの30%削減、稼働目標99.99%以上、企業の独自環境と連携させたコーポレートハイブリッドインフラとしての運用を実現します。Oralce E-Business SuiteやSAPなどの大規模EPRや独自アプリケーションへの活用など、企業の基幹システムでの多くの実績があります。

 

 

 

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